2009年05月26日

現役への復帰!

ひょっとしたら・・。
僕の病気はラグビーへの現役復帰で治るかもしれない。
ラグビーがしたい、したいという思いが、とてつもなく強いストレスになっているような気がする・・。
手術・・・。しよパンチ
posted by 弱虫くん at 13:34| Comment(59) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

ワンパターン

最近、病院に行っても同じことの繰り返しで、病気は治らず、平行線をたどっているような気がする。先生と少し話して、薬をもらって帰る・・。というパターンが半年続いているが、ワタクシの不安神経症は酷くはならないものの、治りもしない。薬を飲まずに過ごせる日が来るのかと不安な気持ちでいっぱいになってきた。昨晩も忘年会でお酒を飲んだので、薬を一晩飲まなかったが、夜中から症状がひどく出た。お酒を飲んでクスリをとばした時はいつもだ。翌朝薬を飲むと落ち着き、症状は軽くなる・・。これの繰り返し・・・。いったいいつ完治するのだろうか?
posted by 弱虫くん at 09:56| Comment(13) | TrackBack(4) | 心療内科とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

家族の理解・・・。

昨日、病院に行きました。調子は・・・あまり良くないです。良いときと悪いときがはっきりしています。薬を飲んでも調子が悪いときが出ているので、先生は心配してありました。それと、不安神経症の症状が出だしてから約1年が経ち、「長くなってきているから積極的に薬を使って自信を取り戻すことが大切です。」と、言われました。何で自分ひとりでこんなに苦しまなくてはいけないのか、涙が出そうです。家族の理解は無いように私は感じています。家族には病気とは考えられないのでしょう・・。こんなにつらいのに・・。もう少しこのことで家族と話をすることが出来たら、少しは違うと思いますが。義父、義母はしょうがないとあきらめてはいますが、妻もあまり私のこの病気には理解は無いと感じています。このことが実は一番つらいです。こころの病気は理解しにくいものでしょうけれど・・・もう少しやさしくしてくれたらなぁ・・・。
posted by 弱虫くん at 15:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 心の病とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

お酒と心の病

お酒・・・ワタクシはお酒大好きです。でも心の病気になってからというもの、この大好きなお酒を飲むことが出来ませんでした。お酒を飲むとパニック障害の症状が顕著に現れるのです。恐怖感や不安感が出てきて動悸を誘発します。そうなるのが怖くてお酒が飲めませんでした。今では心療内科に通い、薬を処方されているので、お酒を飲むことができるようになりました。薬とお酒の併用はだめだと先生に言われているので、お酒を飲んだときは薬は飲まないようにしていますが、毎日の薬の効果でしょうかお酒を飲んでも不安感や恐怖感が出なくなりました。また、それと同時に飲めなかったコーヒーや緑茶も少量ではありますが飲めるようになりました。飲み過ぎるとふらつき感や不安感が出てくるので気をつけてはいますが・・・。まぁ、いずれも飲みすぎは身体に悪いので気をつけないといけないですけれど・・昨日もつい飲みすぎちゃいましたビール
posted by 弱虫くん at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

ユーパン・アビリット

本日、病院に行く日だったので行ってきました。前回のとき、薬を減らされていたので、正直に薬が減って調子が悪くなったことを院長先生に話しました。結果、薬を減らす時期が早かったのだろう・・・ということで元のとおりのクスリを処方されました。おまけに、最近ストレスから来る過食症と思われ、体重も増えているし、食べないとイライラするし・・・。そのことも話すと、あまりひどくなるとその治療もしなければいけないとのこと・・・。あ〜ワタクシの不安神経症はいついつ治るのでしょうか?しかも過食症まで???勘弁してくれ〜もうやだ〜(悲しい顔)
posted by 弱虫くん at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

ストレス

心の病の原因はストレスからだろうが、このストレスとはいったい何か?なぜ起こるのか?どうやったらストレスを無くすことが出来るのか?これを解明しないとワタクシの不安神経症は治りません・・でしょう・・・もうやだ〜(悲しい顔)みんなからはマスオさんをやめないとストレスは治らない・・と言われていますふらふら・・・。
「ストレス」とは、例えば、ボールに圧力がかかって、ひずんだような状態のことをいいます。
 このとき、ストレス状態を引き起こす要因を「ストレッサー」といいます。 「人間関係」や「仕事の忙しさ」や「気温の変化」などが「ストレッサー」に当たります。「ストレス」とは、「ストレッサー」が加わって、「心身に負荷がかかった状態」と考えてもいいでしょう。
『ストレッサー』か・・・。今の自分にはめちゃくちゃかかってると言っていいかなもうやだ〜(悲しい顔)
残念ながらストレスをなくすことはできません。生きている限りストレスは続きます。 といいますのは、ストレスとは、本来、生物が外的あるいは内的な刺激に適応していく過程そのものを概念化したものだからです。つまり、気候が変わればそれに適応し、飲み水が変わればそれに適応し、心理的なショックを受ければそれに適応していく、そうした環境に適応していく時の反応とプロセスのことをストレスというのす。
睡眠中にもストレスはあります。たとえば、睡眠中に寝返りをうつのは、体の特定部分にストレスがかかりすぎているためです。ストレスを分散するために、体は自然に寝返りを打とうとします。また、急に温度が冷えたりすれば、それもストレスとなります。たいていは、睡眠中であっても、体が自然に布団をかぶって、寒さから体を守ろうとします。
このほか、「嫌な夢を見て、突然目が覚めた」という経験を持っている人もいるでしょう。そんなときには、心臓が激しく鼓動を打っているのを感じる場合もあるかもしれません。これは、夢がストレスとなっている状態です。 つまり、睡眠中でも人はストレスを感じ続けているのです(むしろ、ストレスを感じられなくなってしまったほうが、調節ができないのでリスクが高まります)。 我々の意志とは関係なく、自然環境は常に変化していますし、我々の心や体も自分ではどうにもならないくらい急激に変化することがあります。こうした外的・内的環境の変化に適応していくということが、とりもなおさず「生きる」ということですから、「ストレス」という言葉は「生きる」という言葉の同義語と考えてもいいくらいなのです。
ストレス=生きる・・か。そう考えたら少し楽になりますねわーい(嬉しい顔)程々がいいけれど・・わーい(嬉しい顔)
posted by 弱虫くん at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

不安神経症の治療法

不安神経症!どうやって直せばいいの?
何が有効的に効くの?
調べてみようわーい(嬉しい顔)
不安神経症の治療は、薬物療法と心理療法です。薬物療法としては、ベンゾジアゼピン系抗不安薬がよく効くので、たいていの場合はある期間抗不安薬を飲むことで精神症状も身体症状も改善します。しかし、心理的葛藤やストレスを抱えている場合、性格的にもともと神経質でちょっとしたことに過敏に反応しやすい人は、何らかの心理療法を受ける必要があります。心理療法には、一般的な心理療法(カウンセリング)、行動療法、認知行動療法あるいは精神分析療法などがあります。また、自律訓練法などのリラックス法を習得して、セルフコントロールに心がけることも大切です。
不安神経症やうつ病は、多忙なストレス社会が生み出した現代病ともいえそうです。
たとえば、会社での昇進や左遷、友人間や家庭間でのトラブルなどによる多彩なストレスが、心のバランスを狂わせ、葛藤が解決されずに発症してしまう場合が多いようです。
不安神経症は外出先、電車の中などで、突然、強い不安感に襲われたり、ぼんやりとした不安感が常につきまとったりして、頭痛、めまい、動悸、息苦しさなどの不快な症状があらわれます。
また、うつ病は、いつも気分が重く、沈みがちで、人と会うのを避けるようになり、絶望感から自殺してしまう危険も秘めています。

切れた電池のようになった脳を活性化するには、ビタミンB群の摂取が効果的といわれています。
とくにビタミンB6は、神経伝達物質の反応を助ける作用があり、気分を快活にアップさせ、牛乳に多く含まれるカゼインは精神の鎮静作用があります。
ヨーロッパでは古来より神経系にはハーブ療法が盛んで、セントジョンズ草(オトギリソウ)やバレリアン(カノコソウ)、カワカワなどが、不安神経症、うつ病、神経過敏の治療薬として知られています。

へぇ〜、色々治療法はあるんだなぁグッド(上向き矢印)
なかなか思うように直らないけどねもうやだ〜(悲しい顔)
posted by 弱虫くん at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月20日

薬が減って・・。

木曜日に心療内科受診日だったので行ってきました。院長の「調子がよさそうだから薬を減らしましょう。」の言葉に大喜びで帰宅。しかし・・・。薬を減らしたとたんに調子が悪くなりました。不安感が襲いかかってくるのですもうやだ〜(悲しい顔)はぁダッシュ(走り出すさま)元の木阿弥ですかねもうやだ〜(悲しい顔)なんでだろうexclamation&question折角調子良かったのになぁ。心の病って難しいですね。今度の受診のときに正直に院長に言わなければいけないのかなぁ。また薬が増えるのもいやだしなぁバッド(下向き矢印)どうにかならんかねぇパンチ
posted by 弱虫くん at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

妹も・・。

実は・・・。ワタクシの妹もパニック障害経験者です。ワタクシよりも重症・・と言うか、救急車で運ばれたこともあります病院過呼吸症候群ってやつです。もちろんパニックがらみのです。あれからずいぶんたちますが、なんとそれほどのパニック障害を、ワタクシの妹は通院、薬を使わず、精神力で直しました。再発していないので、完治しているといっていいと思います。実はワタクシも、15年ほど前パニック障害(その当時はまだそんな病名ではなかったかな?)になりましたが、妹同様に通院、薬は使わず、漢方と気合で直しました。しかし、ワタクシは、15年たって不安神経症というかたちで再発したので、完治してはいなかったのでしょう。もしくは、今現在のストレスがとってもとってもすごいものなのかもしれませんふらふら最初はなんとか昔みたいに時間と気合が解決してくれると思っていましたが、今回はそうはいきませんでした。毎日飲む薬・・・、義父や義母は「何を飲んでいるのだろう?」と思っているようです。嫁さんも「やめられなくなるのでは?」と心配しています。実は自分自身が薬をやめれるのかとっても心配なのですが・・・もうやだ〜(悲しい顔)
posted by 弱虫くん at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

運動はいいね!

不安神経症と運動の関係はなんとなくいいみたいです。まぁたった二日で何がわかるかっつうことですが、体は程よく疲れ、よく眠れるような気がします。そうなると、夜の不安感は激減しますわーい(嬉しい顔)あっちこっち痛いけれど、「継続は力なり」で頑張ろうと思います。
お風呂に入った感じも違います。新陳代謝が良くなるせいか、とってもよく汗をかきます。気持ちだけでも痩せた気がしますねわーい(嬉しい顔)
しかし、抑えなければいけないのは「食欲」運動すれば腹は減る。これ人間、いや、生物の性ではないでしょうかがく〜(落胆した顔)襲いかかる食欲を抑え、適度な運動で肥満も抑え、不安神経症まで抑えれば私の勝ち!ですけれどねぇわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
posted by 弱虫くん at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の病とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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